【第2弾】IOST等のアルトコイン爆上げ⁉︎2021年に米PayPalが暗号(仮想)通貨決済サービス開始予定

暗号資産(仮想通貨)

米決済大手のPayPalは提携先の世界の小売店2900万店舗における暗号(仮想)通貨決済サービスを2021年内に開始する予定と2021年2月3日の業績発表の場において説明。PayPalは世界で3億人以上の利用者がいる。すごすぎる!

PayPalは2日常的な決済における暗号(仮想)通貨の利用をサポートしていくと述べており、今後、ビットコインやアルトコインにとっても大きなニュースである。現時点(2021年2月5日6時)でビットコインは日本価格398万円で上昇トレンドである。PayPalのニュースは今後の価格上昇に大きな影響が想定される。

PayPalは2020年の業績発表において“決済金額と収益の双方で歴史的な年になった”と好調をアピールした。その上で2021年も好調な1年にすると意欲を示し、2021年に最も注目する分野として「暗号資産」を挙げている。

特に時価総額の小さなアルトコインが採用されると現在上昇中のIOST(2021年2月5日時点:1.87円 前日比10%上昇)爆上がりが期待され、10円以上も期待される。

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出典:PayPal

仮想通貨売買サービス

PayPalは2020年10月21日、決済サービスに先駆けて、米国で仮想通貨の売買・保有ができるサービスを開始した。取扱銘柄はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)の4種類。

今回のPayPalの発表では2021年上半期に決済サービス「Venmo」で暗号(仮想)通貨の売買・保有を利用できるようにするほか、米国以外でもサービス提供を目指す方針が示され、日本での導入も期待される。

出典:PayPal

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