【初心者必見】ビットコイン・暗号資産/仮想通貨の始め方・やり方|将来性や仕組み

暗号資産(仮想通貨)の始め方、買い方

「ビットコイン(暗号資産/仮想通貨)を買いたいけど不安」と感じているあなたのために必要な情報をまとめました。

  • 暗号資産/仮想通貨って本当に儲かるの?
  • 情報が多すぎて何を信じればいいかわからない…
  • 特徴や税金について教えて!

2016年から暗号資産(仮想通貨)に注目し、資金25,000円から2,500,000円(100倍以上)にした私が、暗号資産の始め方やメリット、デメリット、税金について解説します。

 

本記事ではひとりでも多くの方が、ビットコインなど暗号資産の将来性を実感してほしいと願っています。

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  1. 暗号資産(仮想通貨)とは
  2. 暗号資産(仮想通貨)の仕組み
    1. ピア・トゥー・ピア(P2P)を支えるブロックチェーン技術とは?
    2. ブロックチェーン技術は、火や電気に匹敵する、世界を大きく変える力
    3. 暗号資産(仮想通貨)は数少ない有望の投資先の1つ
    4. ビットコイン(BTC)の価格は右肩上がり
  3. 暗号資産(仮想通貨)を購入する方法は?
    1. 初心者におすすめの暗号資産(仮想通貨)取引所
  4. 暗号資産(仮想通貨)が投資先として選ばれる6つのメリット
    1. 大きな利益を出せる(価格が1億倍以上になることも)
    2. 個人間での送金手数料が銀行より安い
    3. 国の法定通貨に(エルサルバドル)
    4. 世界最大都市のNY(ニューヨーク)市長 “ビットコインの中心地にしたい”
    5. 24時間365日いつでも取引ができる
    6. 銘柄や時間の分散投資ができる
      1. 銘柄(通貨)分散
      2. 時間分散
  5. 暗号資産(仮想通貨)投資の4つのデメリット
    1. ハイリスクハイリターン(相場の動きが激しい)
    2. 有名人による発言で暗号資産(仮想通貨)価格が乱高下することも
    3. ハッカーに狙われやすい(コインチェックの不正流出事件)
    4. 暗号資産(仮想通貨)で決済できる店が少ない
      1. ビックカメラ全店、ビックカメラ.comでも使える
  6. 暗号資産(仮想通貨)にかかる税金は?利用者を守る法制度
    1. 暗号資産(仮想通貨)の確定申告は必要?
  7. 販売所と取引所の違いは?
      1. 暗号資産(仮想通貨)販売所とは
      2. 暗号資産(仮想通貨)取引所とは
  8. 暗号資産(仮想通貨)の主なアルトコイン
  9. 暗号資産(仮想通貨)取引所口座を開設する方法
  10. 安全性や信頼性が高いホワイトリストの暗号資産を購入しましょう
  11. まとめ

暗号資産(仮想通貨)とは

  • インターネット上に存在する通貨
  • プログラムが管理する仕組み
  • 法令上の呼び方は仮想通貨ではなく、暗号資産

暗号資産(仮想通貨)は、インターネット上の仮想のお金。100円玉や1万円札のような手に取れる法定通貨ではありません。

法定通貨は国で管理をしていますが、暗号資産(仮想通貨)は管理者が存在せず、プログラムで管理する仕組み。

2020年5月に施行された資金決済法・金融商品取引法等の改正により、法令上の呼称が仮想通貨から暗号資産に変更となりました。ただ、いまだに仮想通貨と呼ばれる場面が多いです。

暗号資産(仮想通貨)の仕組み

暗号資産(仮想通貨)の仕組みは、法定通貨とは異なり、国家や中央銀行のような管理者(組織)が存在しない場合が多いです。

暗号資産はユーザー同士で取引情報を管理するピア・トゥー・ピア(P2P)が採用されています。

ピア・トゥー・ピア(P2P:Peer to Peer)とは
特定の誰かが管理しているのではなく、ネットワークに参加するユーザー同士でデータをやり取りする仕組み

ピア・トゥー・ピア(P2P)を支えるブロックチェーン技術とは?

ピア・トゥー・ピア(P2P)を可能にするのがブロックチェーン技術。ブロックチェーン技術によって、暗号資産(仮想通貨)の価格が保証されています。

価格は流通量に対する需要と供給により変動しています。

ブロックチェーン技術とは
・一つひとつの取引(トラザクション)が鎖の輪のように繋がっている
・全ての取引が記録され、不正や改ざんが困難
・次世代の社会基盤となる可能性

ブロックチェーン技術はデジタル時代の革新的技術といわれています。金融分野でも実証実験の動きが加速しています。

ブロックチェーン技術は、火や電気に匹敵する、世界を大きく変える力

ブロックチェーン技術は、改ざんされにくいデータ構造を有している。高いセキュリティーを担保でき、データの耐改ざん性・透明性が実現できるとされています。

ブロックチェーン技術は、火や電気に匹敵する世界を大きく変える力。私たちはまだ、ブロックチェーン技術を知る夜明け前にいるのかもしれません。

スポーツ、学校など、様々な場面で活用され、あらゆるものに影響を与えていくでしょう。

» ブロックチェーン技術を徹底解説!ビットコインの活用だけではない革新的技術

暗号資産(仮想通貨)は数少ない有望の投資先の1つ

暗号資産と呼ぶ意味は、株や債券、不動産、金(ゴールド)と同じように資産(アセット)としての価値が認められている。

4、5年後の近い将来、暗号資産で給料を受け取ったり、コンビニやスーパーで支払える場面も出てくるかもしれません。

そんな将来を楽しみに待ちつつ、価格の上昇も期待できる「資産」の1つとして、暗号資産の投資を楽しみましょう。

ビットコイン(BTC)の価格は右肩上がり

出典:CoinMarketCap(2021年10月20日時点)

2009年に運用がスタートしたビットコイン(BTC)は、10年以上システムが一度も止まることなく、価格も右肩上がりを続けている。2009年誕生時の1BTCの価格は0.07円でした。

価格上昇の理由は、米SEC(証券取引委員会)によるビットコイン先物ETF(上場投資信託)の承認をはじめ、米国を中心に相次ぐ大手企業の参入、商業・金融の世界的中心地の1つである「米ニューヨーク次期市長」による後押しなど、価格にも追い風が吹いています。

ビットコインETFとは
・株式同様、証券取引所(株式市場)でビットコインを売買できる
・暗号資産(仮想通貨)の直接保有ではなく「投資信託」という取扱い
・投資信託の場合、税制面で優遇される(日本の税制では約20%)

2022年内に1BTC 1000万円という大台の数字も現実味を帯びてきています。

ビットコイン(BTC)の取引単位
BTCとは、ビットコインの取引単位
・株でいう1株というイメージ
・1BTC 100万円の場合、0.1BTC 10万円、0.01BTC 1万円で購入できます

暗号資産(仮想通貨)を購入する方法は?

日本国内で暗号資産(仮想通貨)を購入する場合、暗号資産(仮想通貨)取引所に登録して口座開設する方法が簡単。

スマホで口座開設から売買までの操作が可能で、24時間いつでも、どこでも取引できます。

代表的な国内取引所を紹介します。

初心者におすすめの暗号資産(仮想通貨)取引所

金融庁から発表されている「暗号資産(仮想通貨)交換業者登録一覧」を踏まえて、国内の暗号資産(仮想通貨)取引所11社を利用した私が選ぶ初心者向けのおすすめ取引所5社を紹介します。

おすすめ
取引所



取扱銘柄数20種類22種類17種類15種類15種類
取引所
手数料
無料無料無料0.01% ~ 0.15%無料
販売所
手数料
無料
※BitMatch取引手数料を除く
無料無料無料無料
入金
手数料
無料(銀行振込手数料は自己負担)無料(銀行振込手数料は自己負担)無料(銀行振込手数料は自己負担)無料(銀行振込手数料は自己負担)無料(銀行振込手数料は自己負担)
出金手数料無料無料一律407円220~770円550~770円
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2000円の現金キャッシュバック(口座開設特典毎日抽選で10名に現金1,000円をプレゼント1500円分のビットコインもらえる口座開設特典
公式HP詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

» 【徹底比較】初心者おすすめ暗号資産/仮想通貨取引所ランキング、キャンペーン特典|暗号通貨

暗号資産(仮想通貨)が投資先として選ばれる6つのメリット

暗号資産(仮想通貨)が投資先として選ばれるメリットは6つ。

  1. 大きな利益を出せる(価格が1億倍以上になることも)
  2. 個人間での送金手数料が銀行より安い
  3. 国の法定通貨に(エルサルバドル)
  4. 世界最大都市のニューヨーク(NY)市長 “ビットコインの中心地にしたい”
  5. 24時間365日いつでも取引ができる
  6. 分散投資ができる

大きな利益を出せる(価格が1億倍以上になることも)

暗号資産(仮想通貨)の特徴の一つは価格変動が他の金融商品より大きいこと。例えば、日経平均株価・TOPIXが10パーセント変動すると大々的にメディアに取り上げられるでしょう。

一方で暗号資産が10パーセント変動したとしても、日常的な光景なので対して騒がれることはありません。価格変動が大きいという特徴から暗号資産(仮想通貨)は少ない金額、短い期間で大きな利益を生むことが可能です。

個人間での送金手数料が銀行より安い

暗号資産(仮想通貨)は個人間で直接送金できます。

  • 銀行振込は相手に届くまでタイムラグが発生する場合がある
  • 海外送金は相手に届くまで数日かかることも珍しくない
  • 暗号資産(仮想通貨)の送金だと早ければ数秒で送金可能

暗号資産なら、驚くほどスピーディーに海外送金が完了。相手の場所に関わらず、早ければ数秒で送金できます。

国の法定通貨に(エルサルバドル)

エルサルバドルでは、ビットコインを法定通貨として正式に採用(2021年9月7日)

暗号資産は、インターネットのように世界中の人々が使うようになる可能性を持った技術。可能性、伸びしろを考えると「終わっている」ではなく「これから始まる」が正しい認識

世界最大都市のNY(ニューヨーク)市長 “ビットコインの中心地にしたい”

世界中の人々を魅了する最大都市ニューヨーク(NY)

2021年11月5日ニューヨーク市長に選出されたEric Adams氏は最初の給与を暗号資産(仮想通貨)ビットコインで受け取ると宣言。選挙戦では次のように発言しています。

  • 生命科学を始め、サイバーセキュリティ、自動運転車、ドローン、ビットコイン(BTC)の中心地にしたい
  • ニューヨーク市は暗号資産(仮想通貨)の革新的産業の中心地になる

世界最大都市のニューヨークで新しいテクノロジーが導入されることで、更なる暗号資産(仮想通貨)の利用の幅が広がります。今後の動向にも注目。

» 次期ニューヨーク市長、給与のビットコイン受け取りを宣言

24時間365日いつでも取引ができる

日本株の取引は午前が9:00~11:30、午後が12:30~15:00と取引時間が決まっています。

  • 暗号資産は24時間いつでもインターネット上で取引ができる

株式投資だと一般的なサラリーマンは仕事中なので、参加できないことが多いでしょう。暗号資産は24時間いつでも取引できるのが大きなメリット。

銘柄や時間の分散投資ができる

分散投資とは
銘柄分散:複数の暗号資産(仮想通貨)を持つこと
時間分散:購入するタイミングを1ヶ月毎にするなど、時間を分散して投資すること

銘柄(通貨)分散

有名なビットコインだけでなく、アルトコイン(イーサリアム、IOSTポルカドット)など複数の暗号資産(仮想通貨)の銘柄を分けて持つこと

暗号資産の市場全体を長期の時間軸で見ると、ビットコインに連動する値動きです。

短・中期では、ビットコインの上昇率に比べイーサリアムの上昇率が高かったり、リップルが単独で上昇したりする現象が見られます。どの銘柄が値上がりするのかはまだわかりません。

時間分散

資金を投入するタイミングを複数回に分けることで購入価格を平均化してリスクを軽減させる「時間分散」というアプローチ。

暗号資産(仮想通貨)のように、たくさんの人たちが参加して売買が行われているものは常に価格が上下し、不確実性が高いと考えられます。

投資時期を分散することで価格変動の影響を緩和するのが「時間分散」の狙い。

「時間分散」では、ドル・コスト平均法という手法を用いるのが一般的。これは、暗号資産(仮想通貨)のように価格が変動するものを定期的に定額ずつ投じて購入するという投資行動のことです。

ドル・コスト平均法とは
・一定量ではなく一定額の購入に徹すること
・価格が安い局面では購入する量が増える
・逆に価格が高い局面では購入する量が減る
・購入価格を平準化できる
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暗号資産(仮想通貨)投資の4つのデメリット

暗号資産(仮想通貨)を投資するうえで注意したいデメリットは4つ。

  1. ハイリスクハイリターン(相場の動きが激しい)
  2. 有名人による発言で暗号資産(仮想通貨)価格が乱高下することも
  3. ハッカーに狙われやすい(コインチェックの不正流出事件)
  4. 暗号資産(仮想通貨)で決済できる店が少ない

ハイリスクハイリターン(相場の動きが激しい)

暗号資産(仮想通貨)のデメリットは価格変動が激しいことでしょう。大きな利益をだせますが、そのぶん損失も大きくなります。いわゆるハイリスクハイリターン。

価格が安定しないことから投資ではなく投機(ギャンブル)だと考えている人も多い。余剰資金でご自身のリスク許容度の範囲内で投資することが重要。

有名人による発言で暗号資産(仮想通貨)価格が乱高下することも

米電気自動車大手テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が再び暗号資産(仮想通貨)の「ビットコインを車の購入代金の支払い手段として認める」可能性をツイッターで示し、暗号資産(仮想通貨)の価格が急騰しました。

イーロン・マスク氏のような有名人の発言により、良くも悪くも価格が乱高下する可能性がある。ただ、そういった有名人も注目しているということは大きな強みでもあり、大きな利益を受けれる可能性もあります。

ハッカーに狙われやすい(コインチェックの不正流出事件)

暗号資産(仮想通貨)はインターネット上の通貨なので、ハッカーに狙われやすいという特徴があります。

コインチェック事件では、不十分な内部管理体制で様々な方面から厳しい批判を浴びました。国内ネット証券大手・マネックスグループの傘下で経営再建を図った結果、コインチェックは2019年1月11日に金融庁の暗号資産(仮想通貨)交換業者登録を完了しています。

コインチェック事件とは
2018年1月26日、暗号資産(仮想通貨)取引所「コインチェック」が外部からのハッキング攻撃を受けたことによって、580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」が盗難された出来事

現在のコインチェックは、サービスの使いやすさや取扱通貨の豊富さに加えて、国内ネット証券大手・マネックスグループの傘下で強固なセキュリティ体制を構築しました。

現在、コインチェックは国内No. 1のにユーザー数で現在も伸び続けています。

現在、日本の主要な取引所では金融庁の登録・二段階認証に加えて、マルチシグ・SSL暗号化通信などを整い、高いセキュリティ体制を構築しています。

暗号資産(仮想通貨)で決済できる店が少ない

現在、暗号資産(仮想通貨)を使って決済できる店は少ないですが、ヨドバシカメラなど有名な店舗でも利用。ただし、なかなか決済化の普及が進んでいないのも事実。

オンライン決済大手のPayPal(ペイパル)が、暗号資産による決済サービスを始めると明言しています。PayPal(ペイパル)加盟店は世界に2900万店以上あり、利用者も世界で3億人を超えています。

今後、PayPal(ペイパル)で実装されるようになれば多数の店舗で、暗号資産決済ができるようになるでしょう。

ビックカメラ全店、ビックカメラ.comでも使える

実はビックカメラ全店、およびビックカメラ.comでbitcoinが使えます!

クレジットカードの場合、店側が決済会社に数%の手数料を支払う必要がありますが、暗号資産決済の場合、手数料がないというメリットがあります。

暗号資産(仮想通貨)にかかる税金は?利用者を守る法制度

暗号資産(仮想通貨)の利用者を保護するため、2020年5月1日に「資金決済法」「金融商品取引法」「金融商品販売法」が改正。

暗号資産の事業者に対しては、暗号資産の信託義務と流出リスクへの対応などが義務化され、投資者が安心して利用できるようなルール整備を目的とした法律です。

暗号資産(仮想通貨)の確定申告は必要?

給料以外の所得がなく、今までに確定申告を行ったことがないという方であっても、暗号資産の取引で20万円を超える利益が出た場合は、確定申告が必要になる可能性があります。

確定申告とは
・1年間(1月1日から12月31日まで)に得た所得金額に応じて、税金の過不足を清算する手続き
・マイナスのイメージがある方も多いですが、還付を受けるための重要な手続き

基本的に、投資で得た利益は確定申告によって生じた収入分の所得税を納付する必要があります。

利益が所得とみられるタイミングとは
手持ちの暗号資産を手放したタイミングである点に注意しましょう。
(例)暗号資産を売却したとき、暗号資産で支払いをしたとき、暗号資産同士を交換したとき

最大税率55%!知らないと困る暗号資産(仮想通貨)の税金

» 【必見】暗号資産(仮想通貨)の税金!コインチェック(Coincheck)の売買で発生した利益計算

販売所と取引所の違いは?

暗号資産(仮想通貨)取引所では、販売所と取引所の2つの機能を備えています。

暗号資産(仮想通貨)販売所とは

取引所が仮想通貨をユーザーに販売するサービス。簡単かつ即座に購入可能な代わりに、購入価格と売却価格の差(スプレッド)が存在します。

暗号資産(仮想通貨)取引所とは

買い手と売り手が直接板取引を行えるもので、手数料が安い代わりに最低限のトレード知識と手間がかかります。コインチェックの取引手数料は無料です。

暗号資産(仮想通貨)の主なアルトコイン

暗号資産(仮想通貨)にはビットコイン(BTC)含め、多数のアルトコインが存在。暗号資産は種類が多くて、どのコインを買えば良いか分からないという方も多いでしょう。

≫ 【国内最大級】コインチェックの取扱銘柄解説!価格や時価総額、ランキング

暗号資産(仮想通貨)取引所口座を開設する方法

今回は初心者に分かりやすく、IOSTなど多数の銘柄を取り扱う国内の暗号資産/仮想通貨取引所『コインチェック』を例に口座開設を以下の流れで図解とともに解説します。

  1. メールアドレスとパスワードの設定
  2. 重要事項の確認と承諾
  3. SMS認証(電話番号の認証)
  4. 本人確認書類の提出

≫ 図解で分かりやすく!Coincheck(コインチェック)口座開設方法【動画付き】

安全性や信頼性が高いホワイトリストの暗号資産を購入しましょう

出典:コインチェックホームページ

ホワイトリストとは、金融庁に登録されている国内取引所で取り扱っている暗号資産(仮想通貨)のことを指します。 

国で改正資金決済法(2017年4月施行)によって、暗号資産を取り扱う国内取引所が金融庁の登録制になったことがきっかけで生まれた用語。

» 暗号資産/仮想通貨のホワイトリストとは?登録条件や銘柄を紹介!ランキング比較

ホワイトリストとは
一定の審査を経ていることから、他の暗号資産(仮想通貨)と比べて安全性や信頼性が高いことから「ホワイトリスト」と呼ばれている

≫ 米国上場している世界最大手コインベース(Coinbase)の特徴を知りたい方はこちら

おすすめ
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取扱銘柄数20種類22種類17種類15種類15種類
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まとめ

暗号資産(仮想通貨)はIT革命でインターネットが世界中に普及したのと同じように、暗号資産が世界中の人々が使うようになる未来に一歩ずつ近づいています。

世界中に知れ渡ると同時に暗号資産の価格の上昇が期待できます。

日本の暗号資産(仮想通貨)取引所は金融庁の登録・二段階認証に加えて、マルチシグ・SSL暗号化通信などを整っていて、高いセキュリティ体制を構築しています。

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当ブログでは、投資や暗号資産(仮想通貨)などの役立つ情報ををわかりやすく解説しています。

» コインチェック(Coincheck)徹底解説!買い方や始め方、評判・口コミ、手数料は?

» ビットコイン1500円分もらえる!コインチェック(Coincheck)新規口座開設キャンペーン実施中!

この記事を書いた人
ゆう

2016年からCoincheckで仮想通貨投資スタート|資金2.5万円から250万円 (100倍以上)|仮想通貨の始め方や基礎知識、NFTゲーム、Gamefiについて発信📱暗号資産/仮想通貨ブログ運営中🥇初心者に必ず知ってもらいたいキャンペーンやお得情報、注意点を惜しみなく公開します。

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